GPU、Android、3Dにも対応、映像・画像処理のメディアソリューション/コンサルティング

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コンサルティング/GPGPU

ソースコード解析でフルGPU化

1.初期解析

処理時間のおよそ8割を占めるホットスポットを見つける!!

オリジナルソースからプロファイル結果上位を占めるサブルーチンを図示→自社ツールで図示化!
2.依存チェック

ホットスポット部分のループ依存、タスク依存を変数参照によってチェック

結果から並列化のためのアルゴリズム再考箇所をご提示→自社ツールで図示化!
3.カーネル分割設計

データサイズ、転送量からカーネル分割

自社ツールで表作成!
4.並列コード作成

アルゴリズム再考、ループ結合でGPUのための並列化コード作成
⇒ 成果予測提示

5.実装⇔チューニング

プロファイラ等でチェックしながら、さらなる最適化を実施

高速計算コンサルティング

放射伝達コード計算
特徴
26,000ステップのフルGPU化
言語
CUDA Fortran
成果
TesraC2050で6倍 ※
モンテカルロ法線量計算
特徴
乱数による計算のため分岐が多い
言語
CUDA C
成果
TesraC2050で60倍 ※
画質評価アルゴリズム
特徴
Full Referense型画質評価アプリ「MP-1000QC
言語
CUDA C
成果
TesraC2050で32倍 ※
※Intel Core™ i7と比較